世界ウルルン滞在記R

世界ウルルン滞在記R 佐藤江梨子 1月26日で検索すると
まだ動画見れるかも^^


今回佐藤江梨子ちゃんがウルルンで行くのは

日本から2万キロ離れた南米大陸のブラジルなのです。

弓場農場のお母ちゃんバレエ団に出会った
佐藤江梨子ちゃん。

趣味がダンスなのでまさに適役^^

特技の前後開脚180度以上はすごい。

到着後 
夕食をごちそうになり
共同浴場に入る佐藤江梨子ちゃん。

やはりスタイルがいいので
弓場農場の女性も、目の当たりにみて

おっきいと一言^^


それから
夜のバレエ教室に行き

ストレッチから始める。

7歳から8年間バレエを習っていた佐藤江梨子ちゃん。
あぐら状態でのストレッチの時
姿勢を正すためなのだろうけど

なんだか
やたらと佐藤江梨子ちゃんの
胸元を触っている様に感じたんだけど

女の先生だしバレエのレッスンとかでは普通なのかな?

それから
180度開脚のストレッチになると
佐藤江梨子ちゃんの体の柔らかさが際立っていていい^^


ここまでやるのに3年位かかっちゃった。

今回のウルルンはほんと佐藤江梨子ちゃんがぴったり。

特に当時21歳だった
どうも人づきあいが苦手だと言う
佐藤江梨子ちゃんにはいい経験だったと思う。

それにしても
しいたけの収穫の手伝いの時
弓場農場の男性に共同生活は慣れましたかって
聞いたあとに

夜の生活とかって大変なんじゃないかって・・・

聞いた瞬間は夜は明かりが少ないとか
虫がよってくるとか
あたりに何もないとか
そんな事かと思って聞いていたら

「だって声とか出せないじゃんあんまり」だって

結構聞こえてくるんだって

恥ずかし~

佐藤江梨子ちゃんって思った事
結構たんたんとしゃべっちゃう人なのね。

共同生活が苦手だとか
人見知りだとか
登校拒否だとか
そんな事とは無縁な人だと思ってたけど

以外な感じがした。

でも
やっぱり

夜のバレエの振り付けの練習をした後から
体調不良になり

引きこもってしまう佐藤江梨子ちゃん。


これくらいの時からやってたのかな?

でも
弓場農場の人達って皆優しいな~
そして
いい事言うな~

共同生活にまいってしまった
佐藤江梨子ちゃんに
弓場農場のお母さんが言っていた言葉。

自分を捨ててまで人に合わせる必要はない。

共同生活では心が裸にされる
それが
怖い人は否定するかもしれない。
でも
自分をさらけださないと
ほんとのものは見えない。

さらけだして
あっ
こういう自分もあるんだって喜べる時もある。

日本の会社組織にいては
共同生活ではないかもしれないけれど
何年も一緒に同じ人達と仕事をしていても
こんな言葉を聞かされる事はないんだろうな~

でも
やっぱり
人間関係の出来ていない所で
いきなり肉体労働をするのは
体力的にも精神的にもきつそう><

それでも
佐藤江梨子ちゃんにはバレエと体の柔らかさがあるから
今回のウルルンでは何とか乗り切れたのかな~


佐藤江梨子ちゃんポツリと言ってた

嫌われちゃいやだけど
どうやって馴染もうかなって

これって
すっごく分かる。

今もそんな感じかな。


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